自営業 借入

事業資金の借入でお困りですね?

 このサイトは自営業、個人事業主の方でも借入可能な貸金業者情報、便利なサービスについてまとめています。

金利0円で借りれるビジネスローン

 ビジネスローンだけでなく、ビジネス融資の際金利優遇が受けられるクレジットカードや、売掛金による貸付を行っている業者も紹介します。

 

 

  • 仕入れ代金の支払いが迫ってる
  • 従業員の給料日が近い
  • トラブル対応で予定外に出費があった

 

事業主って、本当にお金の苦労が絶えないですよね。
お店や事業のことで頭がいっぱい。自分の生活や家族のことはついつい後回しにしがちですよね。

 

明日にもお金がいる!そんな時銀行や信金など有利な条件のところをより好みしている場合ではありません。
金利が低ければそれに越したことはありませんが、スピードを優先するなら民間の事業用ローンが一番です。

 

自営業借りれる

 

スピードが自慢のビジネスローン一覧

ビジネクスト


ビジネクストは総量規制対象外。
すでに年収の1/3まで借りている個人事業主さんでも借入OK
原則担保・保証人・来店不要。銀行融資は頼んでいるけど、待っていられない!
そんなお急ぎの方にもおすすめです。

 

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ビジネスパートナー


最短一日で審査結果がわかる。
他社で審査が通らなかった、審査が不安という方もお申込できます。
原則保証人不要で借りることができます。

 

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オリックスクラブカード


オリックスクラブカードは、経営者・個人事業主専用のカードローンです。
実質年利は6.0%と、業界でも最低基準。政策金融公庫など、公共系の金融機関にも引けを取りません。
しかも、最短即日融資。平日は午後2時30分までの契約同意で当日融資ができます。

 

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プロミス自営業者ローン

 

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が提供する個人事業者向けのビジネスローン。
最大のメリットは、事業資金としてだけでなく、事業主の生活費用にも使えるところ。
限度額は高くないですが、最短即日融資可能という、融資スピードの早さを誇ります

 

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  1. 政府系金融機関
  2. 銀行・信用金庫
  3. 消費者金融・カードローン

 

金利の順で言えば、この順番ですね。
でも、実際に借りれるまでのスピードを比較すると、上の順位は全く逆になります。
あまり知られていませんが、ビジネクストなどは、アイフルグループが提供するビジネスローンなので、金利は安くはないものの、審査が早く、融資枠が大きいのが特徴です。

 

ビジネクストの詳細はこちら

 

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事業資金の借入に、開業からの年数は関係ある?

関係あるか、ないかで言えば関係ありです。
じゃあ、何年目から借りれるの?と思いますよね。
でも、これだけは貸す側にしかわからないことです。
3年目からなのか、5年目なのからか、それとも開業半年から借りれるのか?
全国全店舗一律ではありませんし、その会社(事業主)の売上にも大きく関係しています。

 

また、その金融機関がどれくらい新規のお客さんの獲得に努力しているか、というタイミングにも関係してきます。
だから、同じ時期に開業したあの人が借りれたから、うちも大丈夫という法則は成り立たないわけです。

 

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一般のカードローンとビジネスローンの違いは?

カードローンとの比較表

 

同じ銀行や消費者金融内にも「事業者向けカードローン」と「一般人向けカードローン」が分けられているところがほとんどです。
同じ融資機関内で、どうして事業者向けと一般人向けが分けられているのか、基になりますよね。

 

まず、大きく違うのは使用目的、使途ですね。
一般人向けローンの場合、その使用用途は問われないことがほとんどです。
なので、フリーローンという名称がつけられていたりします。
旅行や遊びといった個人の生活、楽しみのために使っても何の問題もありません。

 

 

しかし、事業者向けのローンの場合、借りたお金の使用用途が「事業」のみにしぼられます。
それ以外に借りたお金を利用してはいけないのです。
(実際に使っても、貸した側は知る良しもないですが、その場合、返済が万一滞った時が大変です)

 

その代わり、ビジネスローンの場合は、消費者金融でも総量規制の3分の1を超える金額を融資してくれるサービス(商品)もあります。
つまり、審査に通る通らないは別として、もしあなたが個人として消費者金融から年収3分の1近く借りていても、そこからビジネスローンを申しこめば、審査に通る可能性はあるわけです。

 

ビジネスでお金を借りるということは、言ってみれば、一般の人にどういう目的で使われるかわからないお金を普通に貸すよりも返済される可能性が高くなっています。
返済が滞るということは、イコール廃業にもつながりますから、事業主の人は必死で返済するわけですね。
なので、事業主ならではの「特権」として融資枠が設けられているようなものです。

 

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消費者金融でもビジネスローンは総量規制対象外

先程も少し触れましたが、フリーローンでキャッシングしている場合でも、ビジネスローンは総量規制の対象外です。

 

なので、これまで個人で借りていた場合でも、その金額を気にする必要はありません。
ただし、開業してすぐの場合にはビジネスローンを組めない場合があります。

 

個人で借り入れする場合に収入証明書が必要なのと同じように、個人事業主、自営業者がビジネスローンを組む場合、これまでの確定申告書が必要になってきます。

 

つまり、ある程度の「実績」が必要になってくるということです。
なので開業からの年数は、融資が降りるかどうかの判断材料としては、「不透明」な部分ではありますが、最低1度は確定申告、もしくは決算を迎えていないといけないわけです。

 

「これから事業を始めよう!」という場合には、門前払いされかねませんので、日本政策金融公庫など、低利・好条件で借りれるところをまずはあたったほうがいいですね。
日本政策金融公庫の場合、起業支援などのサポートも行なっているため、希望額満額が借りられるかどうかは定かではありませんが、いくらかの融資を受けることはできるでしょう。

 

日本政策金融公庫ホームページはこちら

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自営業者専用クレカで資金調達

 

オリコカード

 

個人事業主、法人専用のクレジットカードです。
100万円までのキャッシング枠が、事業資金の調達に使えます。

 

自営業者、個人事業主となれば、クレジットカードは作りにくくなります。
一般カードで5年、ゴールドカードともなれば創業から10年は必要と言われています。
クレジットカードのほとんどが、会社づとめしている人専用のものです。
このオリコ「エグゼクティブ ゴールド フォービズ」は、審査に通りにくい事業主の資金サポートに役立ちます。

 

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売掛金の売却で借入する方法

ファクタリング

 

  • あと2ヶ月あれば、売上の入金がある。
  • 黒字だけど、キャッシュフローがきつい・・・

そういう方は、売掛金を売却することで、今すぐ現金を手にすることが可能です。
100万円〜最大3億円までの資金調達が即日可能。
相談前に、売却できるかどうかを、ネット上で無料診断が可能です。

 

売掛金を売却する方法について詳しくはコチラ

 

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個人でカードローンの借入がすでにある場合、事業融資は受けられるのか?

結論から言いますと、良くも悪くも影響があります。
「きちんと返済しているかできていないか」が問題になってくるのです。

 

すでに借り入れをして、きちんと返済を続けていると、その融資機関と個人の間には「信用」ができています。
「この人であれば返済してくれる」と信じてくれるのですね。
返済してくれる人は優良顧客なので、次に借りるときは初回よりも良い条件で借りられたりします。
なので、きちんと返済を続けている場合は、事業融資にも「良い」影響が出ます。

 

逆に、返済を滞納したことがある、現在も滞納している・・・そんな状況であった場合、その融資機関から事業融資を受けることは大変厳しい状況が想定されます。
滞納履歴から「この人は返してくれないかもしれない」という情報が審査に付加されます。
通常よりも審査が厳しくなるのです。

 

この情報が融資機関内のものであれば他の融資機関を当たって、融資を受けられる可能性がありますが、その情報が信用情報機関にまで届いていると、借り入れは絶望的になってくるでしょう。

 

銀行と消費者金融、両方を上手に使って思い通りの融資を

これまで返済を滞納していないのであれば、利用している融資機関を引き続き利用した方が審査に通りやすいので、変な気をもまなくて済みます。
特に銀行の初回借り入れの場合は、契約してから実際の融資までに時間がかかると言われています。

 

銀行は引き続きの融資でも新たにビジネスローンを組むとなると、融資までに時間がかかる可能性がありますので、借り入れの契約をする前に、「実際の融資までどれぐらい期間がかかるか」を確認しておきましょう。
もし、すぐに融資が必要なのであれば、消費者金融のビジネスローンを利用した方がスムーズでしょう。

 

総量規制対象外といっても、融資額には限度額があります。
なので、どうしてもすぐに必要な分を消費者金融のビジネスローンで融資してもらい、残りの足りない分を銀行や他の融資機関から借入するという手段もあります。

 

こうしてうまく使い分けていくと、自分の希望額を、自分の希望の期間内に借り入れすることも難しくないのではないでしょうか。
銀行からの融資だけでは足りない時にも利用するといいでしょう。

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まとめ:審査が甘いビジネスローンはここ

ビジネスパートナー

 

 

他社で断られた方も借りられる可能性があります。
仕入れ資金、従業員の給与、社会保険の支払いなど幅広いニーズで使えます。
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